|
 |
 |
 |
 |
 |

2005年下半期中のアクセス数と、皆さまからの推薦メッセージをもとに大賞を決定いたしました。
推薦メッセージをお送りいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
さあ、どの絵本が大賞に輝いたのでしょうか? |
 |
|
 |
 |
 |
 |
|
| 「ほいぞう」と動物たちが繰り広げる、「あっちむいてほい」遊び。矢玉四郎さんの絵本に、かわいらしい歌と動きがついて、名作絵本が更にパワーアップしました。 |
|
 |
2歳の娘がこの絵本にはまって、毎日くりかえし「あっちむいてほい!」とパソコンの前で親子で遊んでいました。親の私が疲れるほど飽きずに見てました。 |
|
 |
 |
おやゆびひめ
原作 ハンス・クリスチャン・アンデルセン
文 角野 栄子 / 絵 ピア・クロイハ・ラッカ
ナレーション 岸田 今日子
出版社 小学館 |
 |
|
| 一粒の大麦の種から生まれた親指姫は、様々な出会いと別れを繰り返して、最後には王子様と結ばれます。時代を超えて、世界中の子供たちに愛されてきたアンデルセンの名作です。 |
|
 |
とても上品で、素敵な絵の「おやゆびひめ」で大変よかったです。絵本の中の「おやゆびひめ」に我が子も憧れているようです。 |
|
|
 |
 |
|
 |
おはなし絵本クラブ大賞 2005年上半期の結果はこちら
おはなし絵本クラブ大賞 2004年の結果はこちら |
 |
|
 |
|
|